真ゲッター2

1月末に完成していた『真ゲッター2』UPするの忘れてましたぁ~♪

キットは、ウェーブの1/550真ゲッターロボ(3体セット)の1体。

コレを、出来るだけ可動モデルで作ってみました。

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小さいキットなので、かなり手強かったけど

なんとか、左手のアーム以外の可動に成功。

あっ、首の横回転もできませんでしたが・・・

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関節には、Qジョイの関節パーツや関節技の凸パーツを使用。

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塗装はMrカラーで、いつもの白立ち上げからのグラデーション塗装。

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仕上げは、水性の艶消しクリア。

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塗り終わって組み立てるまで気付かなかったんだけど

以外に、肩の可動が背中のランドセルに干渉して・・・

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ポーズ付けてて、思ったんだけど

右肘の小さいドリル、邪魔だよねぇ~~~

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ゲッタードラゴン

食玩の『ザ・スーパーロボット2』のゲッタードラゴンを

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そのまま作るのもアレなので

関節に関節技・球体関節を使って

リボルテック風に可動するようにしてみました。

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キットのままでは手足が細いので

下腕には、100均で買ってきた3色ボールペン

脛には、1/100ズゴックのパーツ

などを使って太くして、ちょっとOVA版な感じにぃ~

塗装は、Mrカラーの筆塗りで、

サフ(2回)→黒(3回)→白(1回)→本体色(5回)→クリア(1回)の順で筆塗り

白のみスポンジでスポンジブラシを作ってトントン塗りぃ~

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クリアは、水性ホビーカラーのクリア(光沢)を使用。

リボルテック風に関節パーツを仕込んだので

動かすのにはコツが要りますが・・・

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なかなかいい感じに動くようになったと思います。

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ゲッタートマホークは、プラ板&プラ材&ケロボールで

キットの物をスキャナで取り込んで2倍に拡大コピーした物を型紙にして作りました。

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そして、ついでって言うかぁ~

以前作った真ゲッター1のアレを使って

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「ストナーぁ~~~サンっシャインっ!!」(笑)

っと今回は、食玩を真剣に作って

塗装は、“筆塗りで白立ち上げ”と言う無謀な感じでしたが

以外にオモシロい仕上がりになりました。

ゲッターの在庫も割と有るので

これからも作っていきまぁ~す♪

あっ!最後に

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リボルテック『ゲッター1』と比較。

偶然、リボルテックなサイズに完成してラッキーnotes

リボルテックでゲッタードラゴンも出て欲しいですネ~wink

ゲッターロボG
©ダイナミック企画・東映アニメーション
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早乙女研究所(旧)

某SNSサイト内のコミュニティーで行われた

『第2回ゲッターまつり』 に参加するために作ったものです。

開催が決まってから何ヶ月もあったのに

作り出したのが締め切りの10日前くらいで

しかも、何を作ろうか考えてなくて

なんとなくコミックを読み返していたら

「コレにしよう!」と制作決定ってことで

大急ぎで作り始め、塗装は締め切り日の大晦日

しかも完成したのが22時半頃と超ギリギリぃ~

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実は、研究所の色が分からなくて記憶に残る色で適当です。

DVDとか持っていないし、持ってる資料はG以降の研究所なのよねぇ~

大体、建物の側面が“総ガラス張り”なんて「ありえないですよねぇ~♪」

政府の秘密研究施設だしぃ~

でも、白ばかりだと見た目がアレなので水色に塗りましたが。

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制作は、プラ板工作主体にジャンクパーツや

ガチャガチャのカプセルでのフルスクラッチ?

塗装は、アクリルガッシュの筆塗りです。

ゲットマシンは、北海道の凄腕モデラーで

別名“わりと神に近い男”の異名を持つ

『LANZAのガレキ部屋』改め『ガレキきあガレ』のランツァさんに頂いたゲットマシンです。

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いやぁ~アップになると筆ムラがめっちゃアレですねぇ~(笑)

3時間くらいで塗ったので許してチョッ♪(筆塗り苦手やし)

とにかく下手でも間に合って良かったぁ~~~

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真ゲッター3

あるSNS内のコミュニティーで

『ゲッター祭り』が開かれていて

その祭りに参加する為に作りました。

使用キットは、ウェーブの1/550『真ゲッターロボ(3体セット』のうちの1体。

“真ゲッター3”

ほぼ固定キットに近い物を関節に各種可動パーツを使って可動モデルで制作しました。

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なんと言っても、このキット

小さいの何のって・・・ ミサイルベイ(後ろ足?)は大きいのだけど~

特に顔が辛かったです。(ちょっと、きちゃなくなったけど)

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形状に関しては、いつもの通りストレートですが

関節に可動パーツを使っているので、若干手足が長くなっています。

塗装も、いつもの通りの白立ち上げで塗装。

例によって、今回も“墨入れ”はしていません!(墨入れしてないけど、してるみたいな塗装♪)

しかし、黄色の塗装って難しいですねぇ~

塗装レシピは、キットの説明書通りではなくオリジナル色(ってか、普通色のイエロー)

いろんな本を見て、色を考えましたが見る本によってゲッター3の色が違うのにビックリ。

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可動パーツは

・首&肩&膝・・・イエローサブマリン『関節技』フレキシブルパイプ(大)

・手首・・・イエローサブマリン『関節技』フレキシブルパイプ(中)

・腰・・・イエローサブマリン『関節技』

・肘・・・ボークス『カスタマイズフィギュア』のDMユニット

・股関節・・・ポリキャップのボールジョイント

・後ろ足?(後部ミサイルベイ)付け根・・・ポリキャップ

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っで、↓な感じに、ダイナミックなポーズが出来ます♪

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残りの真ゲッター1&2は、また後で作る事にしまぁ~す♪

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真ゲッター1

『山口式可動のダイナミックロボットミュージアム』と

ミクロマン・マテリアルフォースを使って作りました。

元々、山口式可動のモノシャフトドライブが組み込まれた

塗装済み完成品のフィギュアを改造ってアレですねぇ~

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制作はミクロマン・マテリアルフォースにゲッターのフィギュアを着せるように制作。

しかし、簡単そうなこの作業には落とし穴が・・・

それはっ!!

PVC素材の扱い難いったらぁ~無いよ。

たとえば片足の脛パーツ、このパーツ一つ刳り貫くのに2~3時間掛かりました。

この作業が全パーツ・・・

ほんと、参りました。m(__)m

電動ドリルで2mm→2.5mm→3mmと穴を大きくしていき

次は、デザインナイフで削って

その後、リューターで均すように削って

マテフォが入るように、調整して行くんですが

長時間リューター使ってたら、手がしびれました。(本当に)

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マテリアルフォースの“バストサイズL+”を使ったのですが・・・

胸、大きすぎましたネェ~(笑)

それに、前より後姿の方がカッコいいようなぁ~~~

塗装は、ノン塗装!

完成品フィギュアの塗装が素晴らしかったので

あえて、そのまま

それに、この塗装は凄く塗装面が強いんです。

何で塗ってるのでしょうね???

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ストナーサンシャインに見えるかな???

アクリルビーズの何ミリかな?にガラスビーズのラインストーンを貼って作りました。

ただのボールにしか見えない。かもしんない・・・。

【海洋堂】 リボルテック ヤマグチシリーズ No.037(真ゲッター1)

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