ギザみみピチュー

ネットで知り合った方のお店で開かれた

本気deケロプラコンペ』に参加するために制作。

っが、作り始めたのが締め切り六日前。。。

休みの日に、一日タイムアタック制作して

なんとか一日で工作終了!

そのまま、その日にサフ塗って

次の日に塗装し

その次の日にクリア塗って、締め切り当日。

急いで画像を送って、ギリギリセーフ?(笑)

そして、締め切りの次の日が仕事休みだったので

バイクで持ち込みしてきましたぁ~~~☆

019

制作は、ケロプラの『クルル曹長』をプラ板&エポパテ』でチョコっと改造。

014

尻尾は、背中の武器を装着する穴を使って接続。

015

塗装は、サフ→白→黄色→黒→その他部分塗装→クリア

白のみ、マイブームのスポンジ塗装で

他は全て筆塗り。

016

耳は、プラ板積層切り出しで作った物を

キットのボールジョイントに真鍮線を使って接続。

ちょっと、耳の強度がアレで動かすのが怖かったり・・・

009

身体全体は、艶消しクリアで

目だけ光沢クリアにしてみたけど、目が目立ちすぎ?(笑)

011

そして、キットのギミックをそのまま残しているので

も一種類の目は、閉じたバージョンにしてみました。

017

本気deケロプラコンペ』の画像公開は、9月6日以降だそうです。

自分は、生で参加作品を見てきましたが

多種多様な作品が集って、とっても楽しいコンペなので

皆様、お楽しみにぃ~~~☆キラッ!

| コメント (0)

アーマードバルキリー

アリイの1/170キットの

『アーマードバルキリー(VF-1A)』&『VF-1S(バトロイド)』の二つを使って

アーマーの脱着出来るように作ってみました。

025

基本的に中身のバルキリーは、キット素組&部分塗装のみの簡単フィニッシュ仕上げ。

026

外のアーマードパーツは、キットの物を幅増し工作がメインで

部分的に、キットパーツでは中に入らない所のみプラ版箱組み。

027_2

アーマードのパーツは、サフから全部筆塗り仕上げ。

030

各アーマーの脱着は、ポリ棒やプラ板などで接続。(説明しにくくて・・・)

バックパックのみ磁石を埋め込んで“マグネモ”♪

そして、アーマーを全て外すと↓

022

思った以上に苦戦したアーマーの脱着でしたが

なんとか完成してcatface「ホッ」っとしました♪

今回は、チョコボールのオマケキットのようなサイズのプラモデルでやったけど

いつか、もっと大きいスケールでリベンジしたいですぅ~~~☆

| コメント (0)

宇宙の王者

それでは、皆様お待ちかね?(いや、誰も待ってない)

模型専門店クラフトマンのザクレロコンペに参加した

『宇宙の王者』です。

使ったキットは

・ザクレロ(1/250&1/550)・マジンガーZ(メカコレ)

041 044

047 050

ズバリッ!

今回もネタ作品!!

065

059 053

068 056

塗装は、サフから黒→白orシルバー→本体色の白立ち上げの筆塗りに

水性クリアーの筆塗り仕上げ

001 004

008 011

なんと、分離可能なのです!

分離には、膝から下を引き抜いて胴体をザクレロの口から取り出します。

その後、足を装着したら上のようになります♪

014 017

合体したら、ほとんど見えない部分も頑張って作りました。

029 026

032 023

035 038

もちろん、ザクレロの方も単品としての展示もOK!

でも、口の中は・・・(笑)

コンペ用に作ったので、クラフトマンにて展示していただいているので

生で見ていただけたら嬉しいですぅ~~~heart01

| コメント (0)

たまごロケットブースター(ロケットダガー)

去年に完成して、【模型専門店クラフトマン】のコンペ

たまごひこーきコンペ』に参加していましたが

ギャラリー用の写真撮影するの忘れてて

先日、引き揚げて来て、やっと撮影したので

遅くなったけどUPです♪

002 006

004_2 005

使用キットは、“たまごひこーき” のスペースシャトル

後は、その辺にあったガチャガチャのカプセルやプラ板で製作。

007

008

羽根の位置を機体の中央くらいの位置に変更して

ロケットブースターっぽくなったかな?

011

012

んでも、後ろから見ると懐中電灯にしか見えないって噂~(笑)

なんか、電飾すればよかったかもネ~☆

010

レバー?(スイッチ?)は可動するけど

上と横のボタンは飾りだったりぃ~♪

009

ゴーオンウイングスのマークはプラ板で作ったけど

ちょっとアップには耐えられないっすぅ~

っで、今回はサフを筆塗り後に

ファレホの筆塗りで、仕上げに水性ホビーカラーのクリアーを筆塗り

初めて使ったファレホやけど

どうもいまいちコツが掴めなくて

あんま自分には向いてない気がするけど

また、なんかでファレホでの塗装に再チャレンジしたいでぇ~す。

| コメント (0)

アサシオ&ユウグモ(レッドホーク連合艦隊)

今回も北海道の模型店『HOBBY SPACE JUN』のまつり

【ぷかぷかおふねまつり】に参加する為に作りました。

はじめての1/700ウォーターラインシリーズ

新たに船の楽しさを知り ヤバッ!

積みプラに船も加わりそうぉ~~~♪

アサシオ

001_5 003_5

002_6 004_6

駆逐艦・朝潮をレッドホーク連合艦隊・第四艦隊のアサシオにしてみました。

つっても、なんちゃって改造なので両舷にエンジン?

みたいな物をプラ材で作って貼り付けただけぇ~♪

塗装は、今回はアクリルガッシュではなく久しぶりにMrカラー筆塗り

元の朝潮の塗装レシピに赤い部分をオリジナル調合の赤にして

レッドホーク艦隊色っぽくしてみました。

ユウグモ

005_4 007_6

006_6 008_7

駆逐艦・夕雲もレッドホーク連合艦隊第3艦隊ユウグモにっ!

しかし、どちらも同サイズの駆逐艦の為完成したら凄く似ていてアレなので

こっちは、更にオリジナル要素を盛り込んで

アオシマ・ミニ合体シリーズ風の色にしてみました。

予想以上にアオシマっぽくなったように思いますが、どうですか?(笑)

009_7 010_8

船は、一隻よりも並べた方がカッコイイですねぇ~♪

今回苦手なデカールに旗があったので頑張ってポールに付けてみました。

そしてユウグモのほうの旗は、その辺にあったラベルシールを切り取って

超適当にボールペンでアオシママークを描いて、ガッカリ要素も抜群?

レッドホーク連合艦隊

3bc4 D86d

Dcec 96ca

Ed36 809d

集合写真は、北海道に集結したレッドホーク連合艦隊です。皆さん、すんごい作り込みで一緒に並べて写真を撮って頂くのが恥ずかしいです。あぁ、もっと頑張って作ればよかったと後悔・・・(ハフゥ~) 撮影協力【ランツァさん】、撮影用ボード協力【HOBBY SPACE JUN店長様】

ミニ合体ユウグモ

01 02

03 04

05 06

実は、ユウグモには恐るべき秘密が隠されていました!

な、な、なんとぉ~~~!!

マグネモ内蔵により分離&合体可能という色だけではなく

本当にミニ合体にしちゃいました♪

完璧にミニ合体風にするなら4分割にした方が良かったかも知れませんが

どう考えても、分割しにくくて3分割にしました。

しかし、分離状態の写真を撮り忘れてハフゥ~

代わりにランツァさんが撮影してくれました。(ありがとうございます)

撮影&背景協力【ランツァさん】 背景・・・アイアンギア格納庫

1/700 ハセガワ 駆逐艦 夕雲 1/700 ハセガワ 駆逐艦 朝潮

| コメント (2)

ホバギー(エプソン中嶋レーシング)

いつもの北海道の模型店HOBBY SPACE JUNの

『ザブングルまつり3』 に参加するために作りました。

001_4 002_5

ほぼストレート組みなんですが、ちょこっと手入れてます。

008_6 009_6

017_2 016_3

サフ筆塗りの上にアクリルガッシュ絵の具で筆塗りして

自作シールを貼り貼りして、仕上げにニスを筆塗りの

“100%筆塗り”

010_7 011_6

デザインは、エプソン中嶋レーシングのマシンを参考にしてのオリジナルデザインでの塗装。

自作シールは、エプソン中嶋レーシングの2008 EPSON NSXのペーパークラフトを

『ピッタリ貼れるのびるラベル』にプリントアウトして切り貼り。

015_5 013_3

012_5 014_4

シートはプラ板で自作し

ハンドルは缶コーヒーのオマケフィギュアのバイクからハンドル部分を移植

着陸脚(っていうのかな?)の下の方にサスペンションっぽい物を追加

それ以外は、キットのままですが

なんとなく、普通に組むとローターの回り方が重かったので

「フゥ~」っと吹いて回るように頑張ってみましたが・・・意味無いですね~

006_5 005_3

小さいフィギュアなので大写しすると辛いっすねぇ~!

フィギュアは、ただレースクイーン風に塗っただけぇ~

レースクイーンつうことで、なんとなくTバックにしてみました。(セクシー?)

戦闘メカ・ザブングル 1/48 コレクション 1/48 ホバギー

| コメント (0)

スピットファイアMK.Ⅰ

今回は、初めて飛行機のプラモデルを作りました。

っというのも、いつもの北海道の模型店『HOBBY SPACE JUN』の

“さくさくひこうきまつり”に参加するためにです。

初めての飛行機なのでネタは封印してのマジ制作

っつかそんな余裕無いス~

小さいキットながら恐るべしによく出来ていて

ガンプラモデラーな自分には、とても勉強になりました。

013_2 002_4

003_4 004_5

制作は、全くのキット素組みで

塗装は、アクリルガッシュ筆塗りです。

下地のサフからコートのニスまで全て筆で『100%筆塗り!』

007_5 006_4

あまり得意ではないのですが、説明書に書いてる迷彩塗装の指示を見て塗装

色の境目のグラデーション部分のドライブラシに

すんごく時間がかかりましたがなかなか、まぁまぁ、今のレベルでは、こんなもんです。

今回使ったアクリルガッシュのジャパネスクカラー(和)がイイ色だと思って購入し

塗ってみたら、粒子が粗い粗い・・・

でも、まぁコンナのもアリかなとそのまま塗ってみたら

以外にオモシロい仕上がりになったかな?

でも、モールドが埋まっちゃいましたが。。。

008_4 010_5

009_4 011_4

飛行機と言えばデカール

・・・苦手です。

だから、最小限のデカールを貼るだけにしちゃいました♪

しかし、その少ないデカールでもサイドの大きなデカールを破っちゃうという大失敗!

なんとか目立たないように合わせて貼れてホッ。

今回は、デカールと塗装部分のツヤをニスでそろえることが出来なかったので

今後、ニスでのつや消しの研究してみまぁ~す。

タミヤプラモデル/スーパーマリン スピットファイア Mk.I

| コメント (0)

リブギゴ(ダイアポ○ン)

アラレちゃんのプラモデルの再販キット『M.S リブギゴ』です。

古いキットですが、なかなか良くできていて流石B社といった内容でした。

今回は、このキットを模型専門店クラフトマンさん主催の

Dr.スランプ キット 再販記念『アラレちゃんコンペ』 に参加するために作りました。

っが、一生懸命作っていたのですが・・・

年始の体調不良により制作が間に合わず

お店に連絡したら『製作中の札』を立てて待って頂けるという

涙、涙のお言葉に甘えて参加出来ました。

001_3 002_3

003_3 004_4

各関節は、プラサポとポリパーツにて可動にしましたが

この形状では、あんまり動かなかったので

ただ、塗装が楽になるための後ハメのようになっちゃいました。

014_3 012_4

008_3 010_4

塗装に関しては、『エアブラシ禁止』を嫁に言い渡され

今回からトホホォ~100%筆塗り!(©こうちゃん)

つうことで、筆塗り初心者なので隠ぺい力の高いアクリルガッシュにて塗装

コートには、ニスを使いました。・・・ニスも筆塗り。。。

そだ、下塗りのサフも筆塗りです・・・(ハフゥ~)

019 020_2

021_3 022_2

アラレちゃんのほうは、ほぼキットのままですが

ヘルメットのゴーグル部分を削り塗装でダイアポ○ンに登場するミキッペにしてみました。

頭部の接続にスプリングを使ったので、プルンプルン動いて可愛いですヨ~♪

015_4 016_2

頭部は、上半分はキットを使い

下半分をプラ板の積層削り出し

顔面もプラ板で制作し、顎のガード部分はソフトプラ材を曲げて作りました。

胸は、もともとキットの胸部が二重構造になってるのを利用し

外側に穴を開けて、中にキーエナルジー部分をプラ板で。

この部分で一番テコズッタノガ・・・“襟部分”

襟は、ココはプラ板をUの字に切ったものを6枚重ねて積層にし

ソコからコツコツと削り出して作りましたが、エポパテの方が早かったかな???

018_4

なんとか下手ながらも筆ムラにならないように頑張って塗ったんですが

な、な、なんとっ!ニスが筆ムラにぃ~~~!!

ニスの説明書きに『薄めずそのまま塗って下さい』と書いてたので

そのまま塗ったら、ダメでした。次回からは、リターダーで薄めて塗ることにしまぁ~す。

 バンダイ Dr.スランプ アラレちゃん リブギゴ Dr.スランプ アラレチャン

| コメント (2)

黒ライオン(百獣王ゴライオン)

バンダイ・ベストメカコレクションの『ゴライオン』

コレを北海道の模型店『HOBBY SPACE JUN』のまつり

『ベストメカコレクションまつり♪』に参加するために作りました。

っと言っても、締め切りまで2週間程しかなく

更に配送日数も必要なので、実質1週間で作りました。

そゆことで、時間の関係上“ポーズ固定”

極力、キットのパーツを使い マーキングは、自作シール

またそのうち、残りの4体も作りたいでぇ~す♪

002_2 001_2

003_2 004_3

今回は、キットとプラ板&ジャンクパーツのみで制作。

エポパテは、使いませんでした。(んだら軽いこと軽いこと~)

ベースは、EXコスモゼロの物に差込用に先部分にソフトプラ材を付けただけ。

010_3 011_3

あまり、ポーズ固定は得意ではないけれど

頑張って、動きのあるポーズにしてみた。(つもり)

手足の爪は、今回やめました。(なんとなく)

005_2 007_4 006_3

頭部は、キットの頭部の顔面の裏にプラ板で裏打ちして下顎に

一応、ゴライオンの顔に塗ってるけど・・・ほとんど見えませんネ☆

耳はライオン形態に接着しただけぇ~

今回、「マスキングの練習だっ!」っと思って

頭部は目以外マスキングしてエアブラシで塗装

本当は、頭部に赤い所もあるけど

なんかカッコ悪い気がしたので写真のようになりました。

009_3 012_3

胸部と背中もマスキングでエアブラシ塗装しましたがあぁ~~~

めっちゃ大変でしたヨ~

っで、胸部のマーキングは、説明書では説明書にマークが印刷されていて

「ソレを切り取って接着剤で貼ってください。」みたいな事書いていて

紙を貼るなんて、なんかアレだったので

自作シールにして貼りました。

ミニ百獣王・ゴライオン

| コメント (0)

SD 騎士GEAR凰牙

まじゅさんのサイト『ガンプラ主婦』のコンペ

『第4回SDコンペ(楽しくSD作りましょう)』に参加するためにつくりました。

使用キットは、バンダイ・ギアコマンダーモデル『ナイトオウガ』 &『爆心丸』(SDガンダムフォース)

リアルプロポーションのキットをSDに改造と、はじめての経験でしたが 楽しく作ることが出来ました♪

001 003

002 004_2

どうでしょう~?

SDと言うには、微妙な等身ですが・・・

まぁ、自作SDと言うことでぇ~(笑)

005 007_2

006_2 008_2

フェイスオープ~ン!

頭部は、SDガンダムフォースの爆心丸の頭部にエポパテを盛って削り出し

フェイスガード(お面)は、爆心丸のヘルメットの一部にエポパテ&プラ板を使って改造

耳?のとんがりはMGザクのスパイクにモールドを彫って磁石で装着!

この磁石によって、お面が固定されています。

009_2 010_2

011_2 012_2

関節は、ギアコマンダーモデル『ナイトギアオウガ』のままなので

写真のように、しっかりポーズをとらせることができます。

ついでに手足のタービンも可動(回転)できるけど・・・

モーターを仕込まないと、意味ないですねぇ~(笑)

018_2 021_2

023 024

オウガに使った爆心丸の残った胴体が勿体無いので

ソレで、オリジナルのデータウェポンを作ってみました♪

「ゲキエレファントのパクリ」とか言ううわさもあったり無かったりぃ~~~

013 014_2 015_2

ハンドパーツにMGザクの手を使ってるので

その甲パーツを取り外し

そこにデータウェポンを装着(インストール)できるようにしてみました。

031

エポパテで作ったタービンのがウェイトになるので

『疾風激走脚』のポーズでも安定します。

 ギアコマンダーモデル02 ナイトギアオウガ

| コメント (0)

より以前の記事一覧